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Sublime Text 2 をコマンドラインから使えるようにする

Sublime Text2をコマンドラインから使える様にしてみます。 パスが通っているところにシンボリックリンクを作って上げればよいそうです。 ln -s "/Applications/Sublime Text 2.app/Contents/SharedSupport/bin/subl" ~/bin/subl ~/bin には、自分の環境のパスが通っているディレクトリを指定します。自分は /usr/local/bin にしておきました。 これで、 subl でSublime Text 2 が起動するようになりました。めでたし。 参考 コマンドラインからSublime Textを使えるようにする OS X Command Line

Finderで隠しフォルダを見る方法

SSHの公開鍵をコピーするのに、.sshディレクトリにFinderから入りたかったんだけど、.sshが隠れていて少し引っかかったので、対応方法をメモ。 1.フォルダの場所を入力で入る Finderを起動し、Command + Shift + g 押下。 「フォルダの場所を入力」ダイアログが起動するので、~/.ssh などを入力 2.Finderで隠しフォルダを見れるようにする ターミナルで以下のコマンドを実行 - defaults write com.apple.finder AppleShowAllFiles TRUE killall Finder - 戻すときは、TRUEをFALSEにする。 参考 [Mac]【Mavericks】 隠しフォルダ&ファイルをFinder上で表示させる方法

Ctrl + D

Macはたまにしか使わないので、Deleteボタンでカーソル後の文字を消せないのがどうしても馴染めない。。 Ctrl + D が、その代わりになるんですよね。備忘録。

Sublime Text 2 の2重起動防止

mac OS Xにて、Finderでファイルをダブルクリックした時に、Sublime Text 2 が新しいウィンドウで表示されないようにする方法。デフォルトだと、新しいウィンドウが表示されて、せっかくのタブが台無しです。 コマンドパレットにUserと入力し、Preferences: Settings - User を選択 以下を追記 "open_files_in_new_window": false これで、起動している Sublime Text 2 でファイルが開いてくれる様になりました。 地味だけど嬉しい。 参考 Sublime Text 2 のDefault設定ファイルを眺める

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