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Android Studio を起動したら、Can't start Git って言われた

久しぶりにAndroid Studio(0.8.9)を起動したら、起動時にエラーが出ました。 Can’t start Git: /usr/bin/git Probably the path to Git executable is not valid, Fix it. /usr/bin/git は存在しています。何だ?? Fix it のリンクにある Test のボタンを押すと、こんなエラーが出ました。

Androidのアプリを はじめて作ってみる #8 シェイクイベント取得

シェイクイベントを取得して、コマの配列のシャッフルを実行するようにします。 加速度センサーとか、使うみたいです。未知の領域です。。できるんでしょうか…。 やってみます。

Androidのアプリを はじめて作ってみる #7 クリア可能な配列にする

久しぶりの15ゲームです。 実は、自分で作ったゲームなのに、たまにしかクリアできない、という状況に陥っていました。 で、自分の能力不足と思い込んでいたのですが、 Wikipedia を見返すと、どうもクリア不可能な配置って言うのがあるんですね。これは、、ゲームとしてはイタダケないです。。クリアできないゲームなんて、イライラするだけで使いたくなんかありません。 で、更に調べると、クリアできるかをチェックする方法があるコトがわかりました。 スライドパズルの配置の判定方法 http://homepage2.nifty.com/TOMOMI/text/14-15.pdf これは、数学ですね。。何故、これで判定できるのかを理解するのは、後日に回すとして、アルゴリズムだけ、頂こうと思います。

Androidアプリでタイトルバーを非表示にする

今作っているアプリはメニューが要らないようなシンプルなものなので、Androidアプリでタイトルバーを非表示にしたいと思います。 手順 requestWindowFeature を使って、Window.FEATURE_NO_TITLE を設定します。 // MainActivityクラスで実装します @Override protected void onCreate(Bundle savedInstanceState) { super.onCreate(savedInstanceState); requestWindowFeature(Window.FEATURE_NO_TITLE); // ココ setContentView(new GameView(this)); } これだけです。 タイトルバーがないと、スッキリしていいですね。 他にも色々設定できそうです。 http://developer.android.com/reference/android/view/Window.html 参考 フルスクリーン表示のアプリケーションを作る

Androidのアプリを はじめて作ってみる #6 SurfaceViewのCanvasをデバイスの幅に合わせて調整する

USBデバッグをしてみたら、エミュレータで試していた時よりサイズが小さくて、ちょっと残念な気持ちになりました。 そこで、デバイスのサイズに合わせてキャンバスサイズを調整するインプリをしてみようと思います。 ソースコード: https://github.com/et79/Game15 まとめページ: http://smallstepeveryday.blogspot.jp/p/android-15.html

Android Studio (0.6.1) / 実機デバッグ(nexus5)

Android Studio (0.6.1) で 実機デバッグ(nexus5)をしてみたいと思います。 手順 nexus5 の USBデバッグを有効にします。やり方については、 こちら を参考にしてください。 PCとnexus5をUSBケーブルでつなぎます。 nexus5 側に確認のダイアログが出ました。許可しますよー。

Androidのアプリを はじめて作ってみる #6 コマを配置

コマを表現するクラスPieceと、コマを動かす準備のメソッドをつくったので、いよいよタップでコマを動かしていきます。 ソースコード https://github.com/et79/Game15 本当は、タッチしてスライドさせて動かすのが自然だと思うので、ゆくゆくはそういう操作感にしたいと思いますが、とりあえず今は、動かせるコマをタップすると、開いてるセルにコマが動く、という処理にします。

Androidのアプリを はじめて作ってみる #5 コマを配置する準備

コマを用意したので、次は並べていきます。 ソースコードはこちらに公開しています。 https://github.com/et79 GameView へメンバーを追加 今後のコーディングのために、以下のクラスメンバーを追加します。 メンバ 補足 gridRect 外枠のサイズを表す emptyPosIdx 空セルの位置を保持する pieces コマを持つアレー isInit 最初の描画であることを表すフラグ private RectF gridRect = new RectF( // 外枠 gridOrg.x, gridOrg.y, gridOrg.x + gridWidth, gridOrg.y + gridWidth ); private int emptyPosIdx = -1; // 空白セルの位置 // コマ保持アレー private ArrayList<Piece> pieces = new ArrayList<Piece>(16); // 最初の描画フラグ private boolean isInit = true; GameView コンストラクタでコマのインスタンスを生成 コマのインスタンスを生成し、piecesアレーに格納します。 背景色も少し変えています。 そして、15ゲームの最初の空白セルの位置を15、右下に設定します。 // コンストラクタ public GameView(Context context){ super(context); setBackgroundColor(Color.parseColor("#d0d0d0")); // コマを生成 for( int i = 0; i < 16; i++ ) { Piece piece = new Piece( paint, this, i ); pieces.add(i, piece); ...

Androidのアプリを はじめて作ってみる #4 コマ表現クラス Piece の作成

ちょっと、キッカケがあって、週末までに動く所まで持って行きたかったので、一気に作ってしまいました…。 まだ、完成ではないです。キャンバスサイズのフィッティングとか、シェイクして並べ替えるとか、コマを動かすときのアニメーションとか、音とか。フォントもデフォルトでのままだし。。広告つけて、Google Playにも登録したいし。 でも、見た目もっとダサい感じになると思っていたので、大きな声では言えませんが、今の状態に以外と満足しています。。でも、キャプチャーで取ると、色が暗いですね…。画面で見てるときは、もう少し明るい感じなんだけどな。。なんでだろ・・・。 ちなみに、色は こちらのサイト を参考にさせて頂きました。便利な物があるんですね、ありがたい限りです。 http://colourco.de/ で、ガーッとやっちゃうと、後からブログに載せるのが難しくなるんですよね…。でも、ちょっと、せっかくなので、がんばって振り返りつつ、リファクタリングしつつ、メモを残してみます。 イメージの状態のソースコードを、GitHubに上げてます。ご参考まで。 https://github.com/et79/Game15

Androidのアプリを はじめて作ってみる #3 16マスのグリッド表示

追加したGameViewに、16マスのグリッドを描いてみます。 まず、サイズをどうしたら良いのか、迷いました。だって、端末によってサイズ違いますよね?何か、統一された座標系みたいなのがあるのかとも思うのですが、そもそも縦横比が違ったりもしますよね。 どうすんのさ、と思ったら、こちらのページに解答がありました。 SurfaceViewとCanvasで画面サイズに合わせて描画する方法 [Android] 描画は決まったサイズでしておく 端末の画面サイズに合わせて、Canvasサイズごと調整する なるほど、そういうやり方なんですね。 てなわけで、安心して16マス描いてみます。調整はまた今度。

Android Studio を GitHub に連携させる

Androidのアプリを作り始めたので、ソースをGitHub管理したくなりました。IDE は Android Studio(0.6.1)を使っています。 調べた感じ、どうもAndroid Studioでは簡単に連携できそうです。 早速、やってみます。 手順 プロジェクトをGitHubへ登録 GitHubに登録したいプロジェクトを開きます。 メニュー→VCS→Import into Version Control→Share Project on GitHubを選びます。

Androidのアプリを はじめて作ってみる #2 コンテンツビューの追加

ちょっと間が開いてしまいました。あいだ開けると忘れちゃうんですよね…。思い出しながら行きます。 コンテンツビューを追加する 今は、プロジェクトを自動生成したままなので、コンテンツに activity_main.xml が設定されています。 手探りなので、何が正解なのかわかっていませんが…、今回は動的なビューを作りたいので、Java で書くコンテンツビューを追加します。

Androidのアプリを はじめて作ってみる #1

アンドロイドのアプリを作ってみようと思います。 書きながら、悩みながら、なので、進みが遅いのは勘弁してください。 環境 Android Studio 0.6.1 (こだわりなく、随時あげてます。どんどん上がりますね…。) OS : Mac 自分のスペック 仕事ではC++でプログラミングをしています Javaは触ったことがありません。 ドットインストールのJava入門の講義 をひと通り見た程度です。※ドットインストールって、ホントすごいです。 参考書は、これを使ってみています。 Android SDK x Eclipse での解説です。 Amazonの評価は低いのですが…、読みやすいし、全体像をつかむには丁度良い気がしています。でも、自分にC++の知識があるから、そう感じている気もします。 作るもの イメージはこんな感じ。 子供の頃に、一時期ハマった15ゲームです。15パズルって言うんですかね? 必須機能 ルールは 15ゲーム のまま フリックでコマ移動 シェイクでリセット 数値が揃ったら、Good Job!ってだす できれば実装 コマを動かした時には「シュッ」、振った時には「チャッ」って音を出す 右上に経過時間を表示 広告を表示(なにか、ユーザの邪魔にならない形で) ベスト10のスコアを表示 Google Playに登録するところまで、やってみたいと思います。 こういう原始的なゲームって、版権とかどうなってるんですかね。無いのかな。とりあえず、やってみます。

Android Studio プロジェクトの削除

簡単な操作なのですが、、すぐに忘れてググってしまうので、記憶定着のためにメモしてみます。 Android Studio でのプロジェクトの削除方法。 Recent Project にて、削除したいプロジェクトを選択状態にして、 fn + delet これだけです。 fn キーを使うってのが、頭に入らない理由なんだろうな。なんで、こんな、不自然なUIなんだろう…。 ちなみに、この手順でプロジェクトを削除しても、ファイルは残ってるみたいです。 参考 第8回 Android Studioのキホンのキ ─Projectツールウィンドウについて

Android で Hello World

近所の蔦屋で唯一置いていたAndroidの参考書、ざっくりほんわかした感じで、なかなか良さげでした。 Androidの絵本 スマートフォンアプリ開発を始める9つの扉 でも、アマゾンの★は一つ。。ためらっちゃいますね。影響されやすいタイプです。 レビューに書いてあった、載ってるコードを試してもエラーになる、ってのは、ある程度は仕方ないのかなぁ。でも、買ってたらショックだよな…。入門で全体の雰囲気を掴むには、良さそうに見えたんだけど。もう少し立ち読みしてみよう。。 で、Hello World をやってみます。せっかくAndroid Strudio をインストールしたので。 先日 作ったプロジェクトを使います。 さぁ、Hello World 作るぞ!と思って、キャンバスを探し、activity_main.xml を開いてみたら、既に Hello World になってました…。 テキストのサイズが小さかったので、少し大きくしてみました。 エミュレータを作成します ツールバーから、 AVD Manager を起動します。 今回は、自分の使っている Nexus5 で想定して、、と思って色々やってみたのですが、うまく行かず。。Nexus4を使うことにします。マシンの性能の制限とかあるのかな…、よくわからん。 Device Definitions を押し、 Nexus 4 by Google を選択し、 Create ADV... ボタンを押します。 AVDの作成ダイアログがでて、下の方にSkinを設定してない旨のエラーがでてたので、 Skin を適当に設定して、OK そうすると、AVDの一覧に作ったやつが出てくるので、選んで、 Start ですかね。あ、なんか出た。 わからん。デフォルトで Launch ! なんか来た。けど、真っ黒…。ここで、ぐっと待ちます。結構待ちます。 と、アンドロイドのエミュレータが起動します。 これで、エミュレータの準備完了です。 アプリケーションの実行 エミュレータを起動したまま、Android Studioの方に戻って、ツールバーから Run のボタンを押します。エミュレータを起動したままやらないと、エラーが出たりします。よくわからず、ここもハマりま...

Android Studio を入れてみる

Androidの開発をしてみたくなったので、まず Android Studio を Mac にインストールしてみることにしました。 みなさんEclipsから移行したり、しなかったり、みたいですが、自分はここからスタートなので、まだベータ版っぽいですが、Android Studioを使ってみようと思います。 手順 AndroidのDevelopersの Getting Started with Android Studio から、インストーラをダウンロードします。今日(2014/05/28)時点で、バージョンは v.0.5.2 でした。 Applicationフォルダにドラッグ&ドロップします。 JDKをインストールします ターミナルで javac -version でJavaがインストールされているかを確認し、入ってなければ Java SE のダウンロードサイトからダウンロードします 指示に従ってインストールしていきます。 インストールが終わったら、ターミナルで $ javac -version javac 1.8.0_05 とか出れば、多分大丈夫です。 Android Strudio を起動 ドキュメントを見て、インストールの順番を間違えたかもしれないと不安になりつつ、恐る恐る起動。そしたら、もう一度 Java を入れろと言われました。こういうもんなのかな? 素直にインストールしておきます。 既存の設定を引き継ぐか?みたいな設定ダイアログが出ました。 初めて使うので、下を選びます。 起動しました。 プロジェクトを作ってみる。 初めてだし、デフォルトのままでやってみようかな。 なんかできそう。少し時間かかりますね。 よし。なんか、起動しました。 とりあえず run ボタンを押してみましたが、エミュレータが選べず、何も表示されませんでした。 まだまだ、調査が必要な感じです。なんか、参考書、買ったほうがいいかなー。このまま行けるかなー。日本語化、できるのかな? とりあえず、第一歩、踏み出しました。 参考 * Getting Started with Android Studio

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